フォトアルバム
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白詰草(クローバー)。大学生スリーピースバンド
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ボーカル、ギター担当、ジン君。
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コーラス、ベース担当、ちっくん。
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ドラム担当、ぴんきー。
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マミさん。独特の雰囲気を持ち、自分の世界を演出する。
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CDも発売しております。マミさんのホームページで。
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西都よりこられたカルマルソイヤ。高度なテクニックで難曲を演奏してくれました。
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Gibson SE165 でFenderのデジタルアンプでフュージョンの名曲を弾きこなしていた。
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ベースとドラムの息もぴったり!
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フュージョンではキーボードの役割は重要だが、一人でその大役を立派に果たしていました。
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Sound Night Frightは、お酒に合う選曲で 大人の雰囲気バッチリでした。
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ステージ栄えするロイドのボーカル。魅力たっぷりの歌声でお客さんを引き付けていました。
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シンセとコーラス、メインでも歌声を披露してました。
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ピアノとコーラスは素晴らしいものでした。音楽を知り尽くした、いぶし銀のベースはこのバンドのサウンドをまとめていました。
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テナー・サックスとフルートを担当。
白詰草
大学生のバンド。タイバンが大人のテクニシャンバンドであった為、駆け出しの彼らにはやり辛いかと思いましたが、そんなこと関係なく元気いっぱい頑張ってました。うまいバンドを見ることで彼らにとっては良い経験になったであろう。
Mami
最近、よく出演してくれる「マミ」さん。タイバンがどんなジャンルであろうともピアノ弾き語りで独自の世界を創りあげる。こういったライブ活動が多くの人達に聴かれることになり、ファンが着実に増えていっている。
カルマルソイヤ
結成して20年?は経つそうだが、休止中がながくここ4、5年で活動再会となっり、演奏曲もラリー・カールトンやパット・メセニー、アル・クルーなどのフュージョンを中心とした完全コピーバンドとして生まれ変わりました。仲間の人達は、「不完全コピーバンドやろ!」という人もいるようですが、中々大変な曲をコピーしていて素晴らしい演奏でした。
Sound Night Fright
自衛官と民間人で構成されるバンド。ボーカルのロイドとキーボード担当の女性2人のコーラスが素晴らしく良くそれを支えるバックの演奏者の実力が非常に高い。ピアノとキーボードの子は若いが平均年齢は40歳をゆうに超えてるベテランのバンドでした。
[ レポート後記 ]
実力者のバンドの登場で格がぐ~んと上がったライブで、70’後期~80’初頭の頃のフージョンブームが懐かしく思われました。ロック小僧がテクニック思考へと進むと行き着くところがジャズ、フージョンだったので誰もがラリー・カールトンや、リー・リトナーなどコピーした時代でした。今、フージョンを演奏する若者はほとんどいなくなりましたが、せめてこういう方々に頑張ってもらいアマチュア・ジャズ・フージョン魂を見せてもらいたいものです。
遠くからお越しくださいまして、ご苦労さまでした。
お疲れ様でした
レポート作成日:2008年5月17日
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