フォトアルバム
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PURE FRESH
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ギターの三林直矢君
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直矢君使用、Gibson SG
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ベースの山本真太郎君
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3ピースバンドと聞いていたがボーカルを入れて4人だった・・・?
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宮崎大学屈指のブラックサンダー
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平川君のトレードマーク“ESPの白ベース
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グレッチのギターでカッコいいバッキング!いい音!
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ボリュームペダルBOSS / FV-500H、BOSS / TU-2、LINE6 / CRUNCHTONE 、シールド類にもこだわっている。
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確実に実力をつけてきたドラム、細山田君。
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カッコいいオヤジバンド“FLOWERS" ローリングストーンズやソウル、R&Bなどの中から名曲を選りすぐって演奏してくれる。これぞ8ビート!これぞロック!
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イケメンなのに顔が見えなくて残念!ブルースハープを披露しているベテランボーカリスト、高力!貫禄ある!
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この2人のオヤジギタリストがなかなかなもんで長年の経験から繰り出される音はロックそのもの!(写真左、江藤 / 右、徳永)
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江藤氏使用、MESA BOOGIE / Mark III Hardwood
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江藤氏の足元、クライベビーにラットのディストーション。
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徳永氏使用アンプ、フェンダー、ツインリバーブ銀パネ。すごくきれい!管理が行き届いている。
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徳永氏の整理された足元。ERNIE BALL ?ボリュームペダル、Boss/CS-3、BOSS/OD-3、MAXSON / Flanger、BOSS/CS-2。下段、BOSS/ TR-2 、BOSS/DD-5、BOSSのチューナー。
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ただの司!と思っていたがベースは弾く、コーラスはする!打ち上げは必ず参加する!話が永くならなければもっといい!
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江藤氏使用ギター、Fender テレキャスターメイプルネック。
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徳永氏使用ギター、Fender テレキャスターメイプルネック、こちらはキース・リチャーズ意識か?フロントハンバッカーモデル。
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Industrial Meditation。毎回難しいユニット名でメンバーを変える。今回はフロントにフルートを起用した。
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今回のベースはウッドの海江田君。基本に忠実なプレイだった。
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リーダー的存在の宮崎君。愛器の赤のES-335でジャズを中心に弾く。瞑想を意識してか空間系エフェクトを多用しサウンドをまとめる。
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宮崎君使用赤のGibson ES-335D。途中絃が切れるハプニングがあったものの落ち着いて処理していた。
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宮崎君使用マルチエフェクター、KORG/ AX1500G。
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フロントを勤めたフルートの島田さん。今回の選曲にはぴったりの音色だった。
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アッコルトの中心、ボーカルあっこさんJ-POPを中心に歌ってました。
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ギターも弾きます。
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ギターはクマさん。ストラトらしい音で軽快なバッキング、ソロとしっかりと弾いてました。
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セイモア・ダンカンのストラト。懐かしい!これが出た当時、同じ値段ならフェンダーよりストラトらしいいい音がしてました。作りもしっかりしてたし・・。
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曲順付のエフェクターはBOSSのME-50。便利そう・・・。
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マーカス・ミラーモデルみたいなFerder Jazz Bass使用のリリー君。オーソドックスで堅実なプレイはボーカルバンドにはよい味を出したいた。
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歌を邪魔しないドラムはさすが!ドラムよりマイクを握らせた方が本領発揮!MCの切れは抜群!江藤君!
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宮崎若手バンドのホープ Apple Dumpling Shop!
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本来ボーカルだが今回ベースも兼用したあせい君。
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あせい君使用のベース。プレジションタイプ。
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あせい君の足元。Bass Equalizer / GEB-7、BOSS HR-2 Harmonist、BOSS DD-3 Digital Delay。
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若手ではかなりのテクニシャンのりょう君。いい音でバリバリソロを弾いていました。
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りょう君使用のFender ST 74'、ラージヘッドの後期モデルだと思う。中身はほとんど改造してあるとの事。
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NoahSARK PTBS-1 バイパスセレクター にきれいにまとめてあるりょう君の足元。BOSS / TU-2、Ibanez TS-808、Maxon OD-Overdrive、MXR M-101 phase 90、Maxon GE-601 GRAPHIC EQUALIZER 、Line6 DL4 Delay Modeler 。
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りょう君使用アンプ。FENDER / HOT ROD DEVILLE 212。
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もう一人のギターのチャーリー。メンバー登録ではベースになっていたけどベース?ギター?今回はギターだったがなかなかいいじゃん!
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チャーリー使用ギター。Gibson SG。最近SGをよく見かけるが粘っこい音がいいのかも?
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チャーリーの足元。FENDERのセレクター、BOSS / TU-2、BOSSボリュームペダル、IBANEZ / TS9 、ELECTRO-HARMONIX / SMALL CLONE、BOSS / TR-2、BOSS PH-2 Phaser。
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チャーリー君使用アンプ、ヘッド、MARSHALL / TSL100、キャビ、MARSHALL / 1960AV。
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ドラムのゆうちゃん。いろいろなジャンルのリズムを確実に刻んでいた。
[PURE FRESH]
宮大1年生バンド!初ライブで緊張気味ではあったが、1年生らしく「乗りとスピリット」にかけていたようだ。
ノリが先行してしまったかな・・!
[ブラックサンダー]
こちらも宮大生、PURE FRESH よりは先輩格になる。学生バンドの中では意欲的にライブ活動をこなしている為、徐々に力を付けてきて音も、乗りもステージングも板についてきた。
今後、ますます期待できるバンドです。
[FLOWERS]
若いバンドたちを受けてたつ立場になったフラワーズだが、角の取れた落ち着いたロックを楽しむかのように演奏していた。
音作りもさすが年期が入っているだけに楽器を知り尽くした往年の音を再現したかのようないい音であった。
ただ打ち上げを楽しみにしている演奏でもあったような気がする。ずいぶんとフライングしてたけど・・。
[Industrial Meditation]
宮大ジャズ研OBの宮崎君を中心としたユニットで、毎回メンバーを替えて望んでくれる。
今回はフロントにフルートが参加しての演奏で宮崎君のエフェクトを利かした奏法で落ち着いた感じの演奏でした。
若いながらに実力のあるメンバーだけに聴き応え十分となった。
[アッコルト]
ギター、ボーカルの女性を中心にJ-POPを主体に演奏してくれました。レトロ初出演となりましたが、顔ぶれは以前から知っていた人たちでどんな演奏をするのか楽しみでした。
結成は間もないそうですが経験豊かなメンバーがいるのでさすがきっちりとまとまった演奏でした。
[Apple Dumpling Shop]
実力者揃いの若手バンドでオリジナルアルバムもリリースしておりライブ活動も勢力的に行っています。
今回は本来のベースのチャーリー君がギターをして本来のボーカルのあせい君がベースをボーカルと兼用して
ギターのりょう君がギターをして・・・?ができるからいいよね・・。
演奏の方もいろいろなジャンルが掛け合わさったいわゆる“ミクスチャー系”ロックでステージでのパフォーマンスを慣れておりカッコいい演奏でした。
[ レポート後記 ]
今回出演のバンドは若手とオヤジと歳の差がかなりあったが共通して言えることは、楽器やエフェクターなど有効に使い音に対してこだわったバンドがそろった感じがする。個性をいかに作り上げるかと言う点では、また違った見方ができ面白いライブでした。
歳の差やジャンルにこだわらずブッキングしてみるのもお客さんから見ると面白いライブとなるであろう。
[お詫び]
パソコンが壊れ、ライブレポート用の写真も含めデータがなくなってしまいライブレポートが非常に遅れてしまい過大なるご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
管理人
レポート作成日:2008年7月14日
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