トリニダートトバコ出身のスチールパン奏者、トニー・グッピー主催のクリスマスイベントが12月19日(水)行われた。普段は営業日ではないのだが、レコーディングやらで東京と宮崎を行き来して、この日しかトニーの都合が取れずこの日の開催となりました。バックを務めるのは宮崎を代表するミュージシャンが務め、ゲストに二人のボーカリストも加わりジャズとゴスペルと愛の融合となったライブであった。
トリニダートトバコ出身のスチールパン奏者、トニー・グッピー主催のクリスマスイベントが12月19日(水)行われた。普段は営業日ではないのだが、レコーディングやらで東京と宮崎を行き来して、この日しかトニーの都合が取れずこの日の開催となりました。バックを務めるのは宮崎を代表するミュージシャンが務め、ゲストに二人のボーカリストも加わりジャズとゴスペルと愛の融合となったライブであった。
2008年01月04日
12月21日(金)に行われた大学生のイベント。各大学の軽音楽部、ジャズ研といったサークルに所属しているバンドが集まり、日頃の活動の成果を披露した。ライブなど経験豊富なバンドあり、本日デビューのバンドありとさまざまであったが、お互い意識し合って、良い刺激になったのではないだろうか。
2008年01月08日
第10回を向かえたMCMCの定期演奏会。演奏会と言ったものの「ライブ」と言った方がふさわしいぐらい楽しい企画で喜べる内容の濃いものでありました。それになんと言っても一番なのは、¥2000で2ドリンク付、おまけにサンドイッチやおつまみまで付いてくるとは、何とリーズナブルなライブなことか!。演奏の駄目な部分を美味しい餌でごまかそうとするのは洒落にならない。しかしMCMCのライブではそんなことない!演奏も回を重ねるごとにレベルアップしてるし、十分聴き応えがあり、なんと言っても、楽しいライブでお客さんを十分に満足させてくれる内容であった。
2008年01月12日
2007年12月23日(日)行われたライブはケイソンやパードン木村が所属するタフビーツより 2007年11月7日を発売になったホーちゃんのソロ初アルバム「ハレの唄旅」のレコ発ライブでした。幼少の頃から唄が好きで、自然からのバイブレーションや、その時その場所で生まれる音や言葉に、祈りを捧げるように全国を旅しながら唄を歌い続けてきたホーちゃん。どこからともなく人が現れ、口コミだけで100人以上のお客さんが集まりました。
2008年01月19日
1月19日(土曜日)山形屋四季ふれあいモールにて、全日本マイク・ケーブル8の字巻きコンテストが行われました。33名のエントリーがあり、何とそのコンテストに団長、神崎紀代美率いる総勢4名が「TEAM RETRO」なるものを結成し、優勝賞金10万円(全国大会優勝副賞)を目指し出場しました。
●競技方法
競技者が自分で、20mケーブル3本をU字に配線して、スタートの合図を待つ。
「用意」で競技者がケーブルの一端を手に持ち構えて、合図でスタート。
3 本を巻終えて、紐で結び、床に置いて終了とする。
コネクタ・メス側から捲き始め、オス側に付けた結び紐で結えて終了。
両端のコネクタは接続しない。
●審査方法
2名ずつ競技し、審査員の採点で順位を決定する。
採点は、「速さ・確実さ・美しさ・作業姿」を対象とし、減点法とする。
その結果は・・・
23日「水曜日・イブニングニュース(MRT)」、26日「土曜日・ゴジヤジ(MRT)」で・・・。
2008年01月22日
2007年12月24日(月)に行われたイベント、「第10回 ラッパ会 クリスマスイブ ライブ」は出演者、お客さん総勢、約180名の人が集まったクリスマスイブのイベントとなった。ちまたでは、クリスマスイブには恋人同士、高級レストランでお食事と言うものが決まって言われるが、それよりクリスマスイブはみんなで素晴らしいラッパの響き・・?を聴いて楽しむのが良い!楽しむべきである!それで本当に素晴らしいゲストの演奏や抽選会などあり皆さん、皆さん大いに楽しんでいらっしゃいました。
本編は、5部構成になっており、第1部「ラッパ会メンバーの演奏」、第2部「Trinity+One,featuring 香月保乃(Vo)ライブ」、第3部「抽選会」、第4部「Little Jive Boys ライブ」、第5部「Finale」の順で進められました。
2008年01月24日
2007年12月29日(土)、毎年恒例イベント“旬音プレゼンツ”「DISCO PARTY 2007」今年も200人を超すお客さんで大いに盛り上がりました。70’~80’代のDISCO SONGを中心に、全て生演奏で行うイベントとして5回目を迎えた今回、女性メインボーカリストのマキちゃんが出産の為、出演できないこととなりましたが(12月23日、無事男の子を出産しました。)、新たに2人の女性ボーカリストを加え今回のイベントにのぞみました。
リハの時間があまりなかったにもかかわらず二人はよく張ってくれました。
ディスコナンバーのレパートリーも50曲を越すほどになり今回はその中から30曲ほど演奏することになりました。その30曲を選ぶのも捨てがたい曲ばかリなのですごく悩みました。